ともとものガラクタ音楽会

ともとものガラクタ音楽会

tomoさんチラシ【完成】tomoさんチラシ裏【完成】

廃品を利用したオリジナル楽器で、音の不思議や音楽のたのしさにふれるコンサート!
未就学児のお子さんからご年配の方まで安心して楽しめる内容となっていますので
是非ともご家族みなさんでおこしください!
自分だけの楽器がつくれる親子ワークショップも同時開催します。

【日時】2016年3月26日[土]
【開場】欅のホール・小ホール
【開演】13:00 (開場12:30)
【入場料】
一般前売:500円、当日700円
こども(小学生まで)300円(前売・当日とも)
3歳以下無料(前売・当日とも)
全席自由席

◆◆同時開催◆◆
親子ワークショップ
「自分だけの楽器を作ってみよう!」
10時30分~11時30分(予定)
参加費:一般500円
こども(小学生まで)300円
(公演入場料含む)3歳以下無料
定員:30組60名(子どものみの参加も可)
申込締切:平成28年3月20日
※定員に達し次第募集を締め切らせていただきます。
【申込み方法】
野田公民館までお電話(04-7123-7819)か、野田公民館窓口(欅のホール3F)にてお申し込みください。

【出演】
ともとも(山口とも)

祖父、山口保治は「かわいい魚屋さん」「ないしょないしょ」など数々の童謡を創った作曲家。父、山口浩一〔新日本フィルハーモニー/ティンパニー名誉首席奏者〕の長男として東京に生まれる。
つのだ☆ひろのアシスタントとして音楽の世界に入る。1980年「つのだ☆ひろとJAP’S GAP’S」でデビュー。解散後、フリーのパーカッショニストとして中山美穂・今井美樹・平井堅・石井竜也・サーカスなど、数々のアーティストのツアーやレコーディングに参加。
1995年の音楽劇「銀河鉄道の夜」をきっかけに廃品から様々なオリジナル楽器を作るようになる。「音楽=音を楽しむこと」をモットーに近年では、様々な年齢層の人が楽しめることを目指し、廃品打楽器を使った独自のパフォーマンスを展開する。また、「廃品をリサイクルして楽器を作る=楽しみながら地球環境を考える」ヒントをも示唆することにつながりエコロジー的見地から見ても、その可能性は幅広い。一度見たら忘れられない希有なキャラクターが世間から評価を受け、2003年4月からNHK教育テレビで放送された「ドレミノテレビ」では、ううあとともに進行役をつとめ、「ともとも」の愛称で親しまれて人気を博した。その他テレビ出演も多数。
ガラクタに命を吹き込む打楽器奏者。

【チケット取扱】※ワークショップは野田市野田公民館のみの受付となります。
☆窓口販売☆
野田市野田公民館 04-7123-7818
野田市文化会館 04-7124-1555
流山市生涯学習センター 04-7150-7474

☆予約・お問合せ☆
野田市野田公民館 04-7123-7818
※電話予約は野田公民館のみ受け付けております。

≪主催≫
野田市野田公民館・野田市中央コミュニティ会館 指定管理者 欅のホール活性化共同体 代表 アクティオ株式会社

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